役員紹介

役員紹介

津山商工会議所青年部 役員紹介

副会長 常藤 伸一
 今年度スローガン『知覚動考(ちかくどうこう)』今年度も迷ったり悩んだりすることも多々あります。そんな中でも、会員と共に学び、切磋琢磨し、経営者自身の価値、津山YEGの価値、地域の価値に磨きをかけ、この地域全体を発展させていきたいと考えます。
 メンバー全員与えられる事を待つのではなく、自らが学びを見つけ、自分のものにしていく習慣を身に付けられるように努力し、5年後、10年後の自社、そして津山YEGの未来の発展に向けて、益々の発展に寄与します。
副会長 安東 大輔

 令和が始まり、新しい時代へ踏み出した令和2年度、世界は新型コロナウィルスの猛威により大混乱した1年でした。
津山商工会議所青年部においても、青年部メンバーへの影響は必至でした。
大混乱の最中、令和3年度が始まります。昨年度は様々な事業や行事が中止に追い込まれてきました。しかし、このまま立ち止まる訳にはいきません。
広報交流委員会・ごんご祭りプロジェクト担当副会長として様々な事にチャレンジし、立ち止まることなく、全力で事業成功へ立ち向かっていく所存です。
そして令和3年度津山YEGスローガンでもあります「知覚動考」を基に津山商工会議所青年部の皆様と共に歩んで参りますので宜しくお願い致します。

副会長 神田 剛史

 昨年度は新型コロナウィルスの影響で、今まで当たり前に開催できた会議や事業ができなくなる事もあり、活動自体を休止する事もありました。
 今年度も、現状は通常通りの活動ができるかどうかは不透明で、未だに様々な活動で制限があるのは予想されます。しかし、津山YEGは歩みを止める事は無く、青年経済人の団体として、今年度会長スローガン【知覚動考】を胸に、全会員で知恵を絞り、困難な状況にも柔軟に対応し、地域経済の一翼を担うような活動をしていかなければなりません。その為、私自身も担当の委員会、プロジェクトだけで無く、すべての活動において全力で取組んでいく所存ですので、皆様何卒ご指導ご鞭撻のほど宜しくお願い致します。

副会長 石川 哲也

 津山YEGはメンバーの為にあります。メンバーにとって必要が無ければ存在意義がありません。
 たとえ、商売でもどんなに素晴らしい商品を生み出そうが、その時のニーズや商品情報の周知が出来なければ成功を収めることは出来ません。これと同じで、スローガンに沿った事業を行っていくことにより、メンバーが事業に魅力を感じ、参加を通じて交流と研鑽が生まれてきます。それこそがYEGの原点だと思っております。
 そして諸先輩方が築き上げた津山YEGイズムを伝承しつつ新しい創造と工夫を重ね、メンバー全員と共に会長スローガン「知覚動考」のもと未来に繋げる一年となるようにしてまいります。

専務理事 宇治 那生樹

 第4代目の専務理事という大役を仰せつかり、身の引き締まる思いと共に、新たな経験へ心熱くスタートしております。
  まだまだコロナ禍ではありますが、新たなスタイルを取り入れながらも、会長のサポート、会全体の成長、ひいては自分自身の成長が出来る様、会長スローガン『知覚動考』中期ビジョン『さくみらい』を胸に、大きな視野を持ち日々研鑽に努めてまいりたいと思います。
 自分は青年部への在籍が残すところ4年となりました、少しでも学び、恩返しが出来る様努めてまいりたいと思いますのでご指導宜しくお願い致します。

専務理事補佐 鳥越 直之

 経験をしっかりと「成長」として自社または自単会へ活かせるよう日本YEGへ出向
させていただきます。
 そして、有益な情報をいち早く伝えられるよう単会との連携を図っていきたいと思います。
 会長スローガン「知覚動考」のもと、実り多き一年になるよう活動していきたいと思います。どうぞよろしくお願いいたします。

直前会長 野口 善史

 昨年度は、新型コロナウイルス感染症の為、思うような青年部活動が出来ませんでしたが、感染対策を徹底することにより、徐々に活動が出来るようになりました。
 今年度は直前会長として、青年部事業に必要な助言をおこなっていきます。
 また、今年度で津山YEG最後の年となりました。1年間全力で活動をおこなうことにより、色々経験してきたことを後輩に伝え、より良い津山YEGになるよう努力します。

総務委員会委員長 木下 富美子

 昨年度は新型コロナウイルス感染症の影響で青年部活動がほとんど出来ない状況でした。総務委員会では、今年度スローガンの知覚動考を胸に、時代の変化に対応出来る組織作りを目指し、勇気と行動力をもって歩を進めてまいりたいと思います。また、今年度は私にとってYEGとしての最後の年でもあります。
 先輩方から引き継いだ伝統を守りつつ、最後の最後まで楽しみながら活動をしていきます。

広報交流委員会委員長 白石 惇与

 広報交流委員会では、津山YEGの認知度を高める事に限らず、各会員企業の仕事に繫がる広報活動をする事で少しでも経営状況が上向きになればと考えております。
 また、交流活動においては昨年さまざまな事業やイベントがコロナウイルスの影響でできず歯がゆい思いをした分、今年度は委員会一同「知覚動考」し、楽しんでいきたいと考えております。
 今年一年、最高の仲間達と最高の思い出を作れるよう精進しますので、皆様のご協力よろしくお願いします。

 

会員委員会委員長 政岡 孝晃

 会長スローガンである「知覚動考」を胸に活気ある委員会に致します。会員委員会は主に会員増強と資質向上を目的とした委員会です。会員増強は津山YEGの存続に欠かせないことです。
 YEGメンバーが一丸となり津山YEGの未来を作っていかなければなりません。委員会として津山YEGの魅力を沢山の方に知ってもらい、入会と資質向上に繋げていきたいと思います。
 我々会員委員会はスローガン通りともかく動いて、津山YEGの未来を作っていきます。

経営委員会委員長 可児 達規

 前年度はコロナウイルスの影響で様々な事業が中止となり、また開催できた事業に至っては多くの規制を強いられました。しかし現状では致し方ないことであり、この事をマイナスに考えるのではなく、まずは開催中止となったキッズビジネスタウンの画策や各会員企業の存続、新規事業への取り組みに繋げていけるような勉強会や事業を行いたいと思います。これから一年、新たな思考をもって活動して参りますので皆さまのご協力よろしくお願いいたします。

政策提言委員会委員長 影山 司

 新しい生活様式を取り入れ、変化し続ける環境、事業所の在り方やマーケットも変わっていった部分があると思います。このような状況の中でも、私達はこの津山の地で経済活動を行い、地域の経済的発展に寄与していかなければいけません。
何事にも「あったらえぇなぁ」とぼやくのではなく、無いのなら自らが立ち上がり、考え、動き、提言する。人のせいや、人任せにするのではなく、まずは自分で動いてみる。
 私はこの1年をチャンスと捉え、精いっぱい努力し、皆様にとっても、我々青年部会員にとってもより良い街になるよう提言させていただきます。
 ご協力よろしくお願いします。

理事 赤松 宏樹

 総務委員会の担当理事として、委員長をサポートし、委員会メンバーと共に時代の流れに沿った方法で円滑な運営を行っていきたいと思います。
またYEG活動を通して様々な行動を起こし、経験を積み重ねることで自らの成長に繋げていきたいと思います。

理事 里見 允二

 中ブロ初出向と言う事で、中四国の繋がりはもちろん、ビジネスチャンスがあればたくさん繋いでいくことをミッションにしています。
 津山YEGでつちかったものをたくさん中四国メンバーにアピールしていこうと思います。

理事 池口 義仁

 今年度は広報交流委員会の担当理事を拝命致しました。
昨年度の委員長経験を活かし、委員長や委員会メンバーをしっかりサポートし、委員会目標を達成できるように頑張ります。
ひいてはそれが自身の成長、自己研鑽に繋がると思っています。
一年間どうぞよろしくお願い致します。

理事 森藤 育大

 今年度は広報交流委員会の担当理事を務めることになりました。白石委員長サポートし、 広報活動、他団体交流事業を行っていきたいと思います。また、2回目の県青連出向で、去年は開催できなかった津山主幹である、県青連ゴルフ大会ができることを願い頑張っていきたいと思います。委員会メンバー、YEGメンバーと共に突き進んで行きたいと思いますので、どうぞよろしくお願いいたします。

理事 北村 暢宏

 本年度は会員委員会の担当理事として政岡委員長をしっかりとサポートし、一人でも多く新会員が入会するように会員拡大を行います。また委員会の縁の下の力持ちになる事で、自分自身の自己成長を図り、津山商工会議所青年部が今まで以上に活動的で魅力的な団体となるようしっかり頑張ります。一年間どうぞよろしくお願い致します。

理事 武岡 省吾

 昨年度はコロナウィルスの影響により新入会員の研修や会員相互の情報交換が不十分のまま本年度を迎えたように感じております。本年度中にしっかりと補填し新入会員教育と会員の資質向上を委員長をサポートしながら務めてまいりたいと思います。

理事 能勢 旭

 本年度は、経営委員会担当理事として委員会目標の達成の為、委員会の運営がスムーズに行えるように委員長をサポートして参ります。
 また岡山県青連 総務委員会 運営幹事を仰せつかりましたので自身の成長、また良い事を津山YEGに持ち帰れる様に努力して参ります。

理事 山本 浩道

経営委員会理事として、委員会目標の達成に向け委員長をサポートしていきたいと思います。また、綱引きプロジェクトチーフとしても、2年振りの実施に向けしっかり考え、行動し、地域に笑顔を取り戻せるよう尽力して参ります。

理事 津本 直義

 本年度、影山委員長を筆頭に行動力のあるメンバーと共に、青年経済人らしい提言作成を行います。本年度、初めて理事として委員会に携ります。この貴重な経験をさせて頂ける事に感謝し1年間活動していきたいと思います。

理事 長谷川 大

 提言団体としての価値を高められるように委員長のサポートをしていきたいと思います。
 また、ごんごまつりプロジェクトチーフでもありますので他団体の協力し、来てくださいます皆様が楽しいと思えるまつり作りをし、ごんごまつりを盛り上げていきたいと思います。
 一年間よろしくお願いいたします。

監事 岩野 友彦

 昨年はコロナ渦の中、様々な青年部活動が制限、自粛された一年でした。
 私自身最終年度となりますが、津山YEGが少しずつ確実に歩を進めるよう、監事という立場からしつかりとサポートしていきますので、宜しくお願い致します。

監事 釣谷 育宏

 監事として会全体に前向きな助言を行っていきます。
またコロナ禍の中、例年とは異なった支出の発生が想定されますので常に予算の把握をし、的確な判断を行えるようにします。

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